246年 卑弥呼が亡くなる

248年 壱与が女王を継承

266年 西晋へ使者派遣
304年 西晋滅亡

319年 東晋へ壱与長女 珊が使者派遣。
『倭国』と『大和』分別論を元帝に説明する。

323年 女王 珊、東晋明帝より『親魏倭王』継承を公認。返礼使をもって大和国巻向に出迎える。

351年女王珊死去。大和王へ『オオキミ』の自称許可。

354年 珊の妹 紫が即位、大和 大足彦大王(景行天皇)の后となる。
※以後(第24代仁賢天皇まで)、邪馬台国帝室当主は大和大王の后妃を輩出する。

352年 第12代 景行妃 紫

362年 第14代 仲哀妃 飯豊

381年 第15代 応神妃 仲姫

404年 倭・大和 同君主 第16代仁徳帝

421年 仁徳皇女  太姫(第17代履中妃 弟媛)

456年 若武王(後の第21代雄略)が親族・敵対部族の大規模処罰。

461年 若武大王が政権統一

479年 雄略崩御

482年 太姫長女 飯豊姫
(第22代清寧天皇側妻 平群皇子実母)

506年 武烈崩御後の論争に憔悴された平群皇子(倭彦)は失踪。現在まで続く大君家の始祖となられ、九州地方を中心に平穏生活を送る。

514年 平群皇子死去。その長女 奈より72代たった2009年、初代 豊玉帝が大君に即位。邪馬台国を再建を発表された。

2011年 邪馬台国再興

2012年 皇位継承争い

2013年 豊玉帝の長女賢子が大君即位
2018年 賢子末女の白梅が論争の中で暫定即位
2019年 政権安定と連邦制提唱

2020年 JMFと衝突。
陽明上皇 白梅 譲位要求。
第16代星香大君(ツィスカ様)

再び陽明帝が重祚。(第17代)
この時期架空の存在しない国の蛮族と交流に国民の帝室支持低下。
2021年 突然の譲位。
第18代 青鷲大君(カナタ様)
第19代 真和大君(天主 みゆ様)
第20代朝明大君(上皇 朱織様)
6月、架空国家との外交関係を内閣クーデターによって破棄。
当時の帝が承認(朱織様)
7月1日 皇太弟 言仁殿下が譲位を受け即位。

第21代大君・当主白梅の嫡子として正統に大君即位を内外に宣言。

7月7日、ミネルバ共和国再建案を受理。ミネルバ国王と構成国全ての君主を言仁陛下が兼任。

7月29日 架空国家コミュニティの小説家やクリエイターへの国民主権を与えないとする法案が可決され架空国家が国を脅かす場合のみ処理対策を強化する方針に。


8月2日 大八洲幕府の将軍ならびに諸大名3名が首都に上洛し大君言仁陛下と閣議を開催、世界コスプレサミットへの準備を予定。

 
8月15日、七曜宣言を発表。
救世主同盟の正式な発足へアルカディア帝国・GC垢 アメリカ合衆国とともにプロジェクトを企画中。

8月30日 倭国連邦を否定する勢力を承認しないと公に連邦政府が発表。

11月6日 連邦政府は、群馬王国(後日消滅)がJMF復興を提案し協力を承諾。

11月7日 明玉皇后が皇子を妊娠していることが判明し、正式に緊急記者会見を開きました。

11月18日-生まれになられる殿下は「基」と名付けられました。皇子殿下が誕生した後、陛下の姪であるオリビア王女(ツイスカ皇后の娘)との婚姻が許可されることが正式に発表されました。


12月3日~7日グランドオーダーオブDRの狂的報道組織「THEフェンスシッター」が倭国連邦諸国に言いがかりと連邦の帝室を侮辱する事件が発生。
連邦政府は、「朝敵」と「国際テロ組織」に認定したという。

2022年
1月16日 DRとの和解開始。
1月21日 救世主同盟MSAオフィスを設置。


2月2日 日本ミクロネーション条約機構「JCSTO」に加盟。
2月13日 エルリア公国と対立悪化。

2月24日 エルリア公国とアラファトラ帝国に分断される。連邦政府はJCSTOから強制的離脱を宣告。
エルリア公国との武力衝突が発生、2日後に一時停戦となる。

3月2日 エルリア公国への特殊軍事作戦を開始。
3月5日 エルリア公国全域を併合、南側の大アラファトラ帝国にも武力併合を宣言。
一連の事件を「エルリア併合」と命名。

また、ナートーン国際条約・マイクロ国際連合(MUS)の発足を正式に告知する。

3月6日 JCSTOが解散、ビロー・瑞穂国へ『東西一貫主義による』個別外交に方針転換を通告。
3月10日 陽明大上皇がフォスの仙洞御所にて崩御する。

2022年4月1日 構成国が再編する勅命が発表され、倭国連邦で「倭国の構成国の春」が起きる。

5月28日 旧JCSTO諸国が度重ねて挑発行為を繰り返した結果、連邦政府は関係を全て解消し海外等の友好国(シンブルン・バンクーバードミニオン・コロリア・アドニア・シファニクス)と緊急対談を実施し、関係と承認を当該国全てに対して取り消す事に合意した。(IMA制裁合意)
一連の事態から海外組織 IMA(アリューシアのミクロネーションアソシエイション)が再開される。

5月29日 新規の構成国に「スリィフカ大公国」を正式に編入。
連合国(チァンイーポリス・アルカディア・イルドール・ヴァンデンライヒ)は続けて承認。

2022年6月4日 ツァーリのグンマー帝国が独立宣言。
グンマー臨時政府は連邦構成国となる。
芥川宮守弘親王が政府復帰・グンマー東征総督に任命される。

2023年 1月 芥川宮 守弘親王らを中心とした東州派閥を一斉に罷免する「アウグストゥス政変」が起こり安人総理大臣ら、大道派が実権を掌握する。

2月2日 南カナン紛争が発生する。
敵側と三週間にわたって戦闘および論争が発生したが連邦陸軍はイシュトバニア大共和国の独立を承認、一斉軍事作戦として東海条約機構軍が軍事介入、そのご制圧する。

2月21日 アルマトーラ極東部のテロ勢力側から、陽明上皇臣下団の元官僚が一挙に離反しテロ側がほぼ壊滅、イシュトバニア臨時政府が樹立。

3月 「南カナン紛争終了後」の戦闘はまだ続いているものの、連邦帝国政府政府とイシュトバニア政府は事実上勝利しイシュトバニア連邦帝国への加盟の宣言を表明した。
大君 皇后 両陛下はこの事態についてすぐ枢密院を新設するよう内閣へ命じられ、外務省は近況を発表した。

2023年4月-
-雨帝国との軍事同盟
-雨帝国との外交的な関係悪化
-雨帝国によるパウルクレイ侵攻を受けてドラグマの諸国に帝国政府は『統合的な結束』を呼び掛けた。
-雨による侵略阻止成功。チャンイーポリスとブエルパキアの冷戦終結へ。

-戦時体制であるかを連邦議会、枢密院の閣僚団が激しく議論
-大君陛下による専制権力の拡大、法整備の勅命が布告される。

-混乱はあるものの諸外国との数度にわたる会談実現。
-ヴァンデンライヒ帝国とワコク連邦帝国が軍事経済の統合同盟。 

-シファニクス帝国の四方大同盟、ドラグマ諸国が『UCIS』再開を発表。

4月11日-AJU国際的憲章に関連するサミット実施へ

-4月14日-ドラグマ諸国6ヶ国が『2025年までの統合に関するドラグマ諸国の同盟の神聖条約』に合意へ。
-キングマニア王国がワコク連邦帝国の36番目の加盟国となることを決定。

2023年-5月21日 明玉皇后誕生日を祝う式典が行われる。

5月28日 陽雨平和会談。
雨との紛争解決に向けて協議開始へ。

-6月1日 大君陛下はアルカディア帝国、シファニクス帝国、チャンイーポリス帝国とそれぞれ首脳会談を行う。

6月10日 ワコク連邦帝国は、国号表示を『陽元国(ワコク)』と戻す。
構成国が41ヶ国となる。

-6月11~14日
キングマニア事件・雨との119国境事変が勃発する。

6月18日~23日 北カナン紛争発生。
イシュトバニア軍が北方の国家を解体し占領する。

6月21日 アルハン国会で、緊急クリルタイ(部族連合会議)が行われる。

6月27日 龍皇祭が開かれる。(7月3日まで)

ワコク枢密院の議場が、連邦軍により占拠される。

9月2日 雨陽国境対立を含める紛争が終結。更に東方8ヶ国をワコクに併合する。
9月8日 アルカディア帝国と神聖同盟。

9月10日 ドラグマ諸国が統一ドラグマ(連合国家)を樹立する。

9月24日 ウェストランデ自治州が編入される。