連邦旗

太陽(帝の治世)が沈まない事と、キリスト教の希望の灯火をあらわし、連邦加盟国に届いている様子を表現しています。

国旗

太陽(帝の治世)をあらわした不死鳥、イギリス連邦旗にならった地球儀と十字架の輝きはキリスト教をあらわしています。
主イエスの愛と信仰心が大君陛下の下、構成国に届いている事を表現しています。

皇室家紋
大君家の家紋です。
国事行為等で公的に使用されます。

連邦国章「レリークス」

ワコク連邦 帝国

ミクロネーション連邦ホームページへようこそ。
当サイトではミクロネーション国家  倭国連邦で起きている活動内容を発信してます。

正式名 ワコク連邦帝国
英名 Commonwealth of Micronations
俗称 倭国連邦
標語 『太陽の沈まない国』
国歌 ワスレナグサ
軍歌 陸軍抜刀隊
人口 9084人(2022年10月統計)
公用語 英語・日本語等
体制 絶対君主制(同君連合)
首都 七曜(シチヨウ)
国の競技 遊戯王オフィシャルカードゲーム

・連邦の長   
大君 言仁帝
・皇族
天主 みゆ天主
上皇 朱織上皇、青鷲上皇、花賢上皇
皇后 明玉皇后
中宮 環桔内親王
女院 紅玉門院
女御
海皇貴妃
皇太子 日継宮 基親王
他皇族 大塔宮 安人親王、オリビア内親王、日継宮基親王、芥川宮守弘親王、大塔宮竹尾王、環桔内親王、天月宮天子内親王、津祥宮佳憐内親王、大塔宮天良親王
・連邦政府首相 大塔宮安人親王

・連邦議会議長 芥川宮守弘親王
・連邦軍元帥 上杉知良
・全権担当大使
ラスロ・ガボール

王朝 豊玉朝
面積 2943.21k㎡(他都市の合計面積)、約3億光年(2.838219142e+21)


以下 法典と外交関係

法典など

大君規範

第一章 君位継承
第一条 君位は、皇統に属する嫡子が、これを継承する。
第二条 君位は、下の順序により、皇族に、これを伝える。

一 皇長子

二 皇長孫

三 その他の皇長子の子孫

四 皇次子及びその子孫

五 その他の皇子孫

六 皇兄弟及びその子孫

七 皇伯叔父及びその子孫

② 前項各号の皇族がないときは、君位は、それ以上で、最近親の系統の皇族に、これを伝える。

③ 前二項の場合においては、長系を先にし、同等内では、長を先にする。

第三条 嫡子に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、君位継承の順序を変えることができる。

第四条 大君が崩じたときは、皇嗣が、直ちに即位する。
第二章 践祚即位
第五条
皇后、太皇太后、皇太后、親王、親王妃、内親王、王、王妃及び女王を皇族とする。
第六条 嫡出の皇子女及び嫡系嫡出の皇孫は、男を親王、女を内親王とし、三世以下の嫡男系嫡出の子孫は、男を王、女を女王とする。
第七条 王が君位を継承したときは、その兄弟姉妹たる王及び女王は、特にこれを親王及び内親王とする。
第八条 嫡子たる皇子女を皇太子という。皇太子のないときは、嫡子たる皇孫を皇太孫という。

第九条 大君及び皇族は、養子を迎えることができない。

第十条 立后及び皇族男子の婚姻は、皇族会議の議を経ることを要する。

第十一条 年齢十五年以上の内親王、王及び女王は、その意思に基き、皇族会議の議により、皇族身分を離れる。
親王(皇太子及び皇太孫を除く。)、内親王、王及び女王は、前項の場合の外、やむを得ない特別の事由があるときは、皇族会議の議により、皇族の身分を離れる。

第十二条 皇族女子は、大君及び皇族以外の者と婚姻したときは、皇族の身分を離れるか選択する。

第十三条 皇族の身分を離れる親王又は王の妃並びに直系卑属及びその妃は、他の皇族と婚姻した女子及びその直系卑属を除き、同時に皇族の身分を離れる。但し、直系卑属及びその妃については、皇族会議の議により、皇族の身分を離れないものとすることができる。

第十四条 皇族以外の配偶者で親王妃又は王妃・大公となった者が、その配偶者を失ったときは、その意思により、皇族の身分を離れることができる。
前項の者が、その配偶者を失ったときは、同項による場合の外、やむを得ない特別の事由があるときは、皇族会議の議により、皇族の身分を離れる。
第一項の者は、離婚したときは、皇族の身分を離れる。
第一項及び前項の規定は、前条の他の皇族と婚姻した配偶者に、これを準用する。


第三章 摂政

第十六条 大君が成年に達しないときは、摂政を置く。
大君が、精神若しくは身体の重患又は重大な事故により、国事に関する行為をみずからすることができないときは、皇族会議の議により、摂政を置く。

第十七条 摂政は、下の順序により、成年に達した皇族が、これに就任する。
皇太子又は皇太孫
親王及び王
皇后
皇太后
太皇太后
内親王及び女王
前項第二号の場合においては、君位継承の順序に従い、同項第六号の場合においては、君位継承の順序に準ずる。
第十八条 摂政又は摂政となる順位にあたる者に、精神若しくは身体の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇族会議の議により、前条に定める順序に従つて、摂政又は摂政となる順序を変えることができる。
第十九条 摂政となる順位にあたる者が、成年に達しないため、又は前条の故障があるために、他の皇族が、摂政となったときは、先順位にあたつていた皇族が、成年に達し、又は故障がなくなつたときでも、皇太子又は皇太孫に対する場合を除いては、摂政の任を譲ることがない。
第二十条 第十六条第二項の故障がなくなったときは、皇室会議の議により、摂政を廃する。
第二十一条 摂政は、その在任中、訴追されない。但し、これがため、訴追の権利は、害されない。


第四章 成年、敬称、大君即位礼、国葬礼、皇統譜及び陵墓


第二十二条 大君、皇太子及び皇太孫の成年は、12年とする。

第二十三条 天主、上皇、大君、皇后、中宮、大公、太皇太后及び皇太后の敬称は、陛下とする。
前項の皇族以外の皇族の敬称は、殿下とする。

第二十四条 君位の継承があったときは、即位礼を行う。

第二十五条 大君が崩じたときは、国葬礼を行う。

第二十六条 大君及び皇族の身分に関する事項は、これを大君皇統譜に登録する。

第二十七条 天主、上皇、大君、皇后、中宮、大公、太皇太后及び皇太后を葬る所を陵、その他の皇族を葬る所を墓とし、陵及び墓に関する事項は、これを陵籍に登録する。

第五章 皇族会議
第二十八条 皇族会議は、議員5人以上でこれを組織する。
議員は、皇族、連邦議長、総理大臣、六省の長並びに最高裁判所の長たる律法省長官及びその連邦軍元帥一人を以て、これに充てる。
議員となる皇族及び六省長官以外の議員は、各々成年に達した皇族又は最高裁判所の長たる律法省長官以外の裁判官の互選による。

第二十九条 総理大臣たる議員は、皇族会議の議長となる。

第三十条 皇族会議に、予備議員1人を置く。
皇族及び最高裁判所の裁判官たる議員の予備議員については、第二十八条第三項の規定を準用する。
連邦議長及び連邦軍元帥たる議員の予備議員は、各々朝廷及び連邦議会の議員の互選による。
前二項の予備議員の員数は、各々その議員の員数と同数とし、その職務を行う順序は、互選の際、これを定める。
内閣総理大臣たる議員の予備議員は、内閣法の規定により臨時に内閣総理大臣の職務を行う者として指定された国務大臣・長官を以て、これに充てる。
宮内省の長たる議員の予備議員は、総理大臣の指定する宮内省の官吏を以て、これに充てる。
議員に事故のあるとき、又は議員が欠けたときは、その予備議員が、その職務を行う。

第三十一条 第二十八条及び前条において、連邦議長、議員とあるのは、連邦議会が解散されたときは、後任者の定まるまでは、各々解散の際の議長、議員であった者とする。

第三十二条 皇族及び最高裁判所の長たる律法省長官以外の裁判官たる議員及び予備議員の任期は、内閣と議会解散までとする。

第三十三条 皇族会議は、議長が、これを招集する。
皇族会議は、第三条、第十六条第二項、第十八条及び第二十条の場合には、四人以上の議員の要求があるときは、これを招集することを要する。

第三十四条 皇族会議は、4人以上の議員の出席がなければ、議事を開き議決することができない。

第三十五条 皇族会議の議事は、第三条、第十六条第二項、第十八条及び第二十条の場合には、出席した議員の三分の二以上の多数でこれを決し、その他の場合には、過半数でこれを決する。

前項後段の場合において、可否同数のときは、議長の決するところによる。

第三十六条 議員は、自分の利害に特別の関係のある議事には、参与することができない。

第三十七条 皇族会議は、この法律及び他法律に基く権限のみを行う。

附 則

この法律は、憲法施行の日から、これを施行する。
現在の皇族は、この法律による皇族とし、第六条の規定の適用については、これを嫡男系嫡出の者とする。
現陵及び墓は、これを第二十七条の陵及び墓とする。
この法律の特例として大君の院政についてに関する大君譲位に関する院政法(陽明2年/2016年5月施行)は、この法律と一体を成すものである。

律令法


基本理念

「土地と人民は大君の支配に服属する」 という理念を取り入れた (王土王民思想、 王土王臣とも言う)。

※大君は新法の制定者で最終的な権威者で律令・憲法を超越でき、「非常の際には律令に従わず裁断できる」

前文

①豪族(諸公)の私有地を廃止し、人民の所有を廃止すること 。

② 中央 (朝廷)による統一的な地方統治制度を創設すること。
(同君連合制)
③戸籍・計帳・土地収授法を制定する 
④租税制度を編成すること
⑤ 中央政府が統率する大規模軍(連邦軍)を作る

・一律的に土地を支給する土地制度

租税制度

人民を把握するための地方行政制度 官僚制、国制組織

(立憲的な周礼を採用 三公六官制)

兵役が課せられる軍事制度

律令法典

社会規範を規定する刑法的な律と社会制度を規定する行政法的な令が中心的な位置 を占め、律令の不足を補う改正法としての格および律令と格の施行細則としての性

格を持つ式が一つの法体系。




大道倭人
17条憲法

(2022/02/21 発布)

前文

倭国連邦はいくつもの国家で形成された大君陛下中心の同君連合かつ、古くからの豊玉朝・神大和朝の皇統として絶対的な太陽の沈まない国の君主である。
倭人はこれら権威を絶対的に支持し、貴族から外来人に至るまで栄光を歩むことを義務とする。


第1条 君主

連邦の長である君主号を大君(日:オオキミ 英: Emperor of Sun)と定める。
大君は絶対にして不可侵であり、日本国皇家と対等代理の存在である。
さらに国家の主権者であり責任を有さない神聖なる存在である。
連邦軍の統帥権を有する。

第2条 国号

国名を倭国連邦とする。
中央政府を邪馬台国朝廷に定め、構成国は朝廷に従わなければならない。

第3条 統治機関

連邦の統治機関は、上から最高国会・朝廷・連邦議会である。
最高国会は皇后と大君、首相で構成される。
朝廷は大君を中心に6省長官(以下六官)と三公(太政大臣・左大臣・右大臣)が政務を補佐する。
連邦議会は各構成国代表が大君へ上奏する事ができ、政策へ提案する事ができる。

第4条 法令

法令における権限は憲法・連邦政府の法令・構成国の法令である。
法令は朝廷が発表し大君が承認又は拒否する事で施行の有無を持つ。
法令は律令に基づいて大君より朝廷に詔が下る。

第5条 倭人の権利

国民は連邦の常識に反さない限りの権利が与えられる。
また、架空の国家運営者か創作主義者を奴隷身分として使役する事ができる。奴隷は朝廷が定めた規定で認めるが皇室の理念に反してはならない。
連邦国民は単一の倭人民族であることを誇りに思い大君家を敬わなければならない。

第6条 元首(内閣総理大臣)

元首は大君陛下と連邦議会に認められた太政大臣を首相(内閣総理大臣)とする。
※首相は以下の業務を遂行する。
①連邦議会と朝廷の内閣(六官と三公)を組閣する。
②大君の詔・法令の遂行。
③連邦外交業務遂行。
④官吏事務を掌握・遂行する
⑤憲法及び法の規定を実施する為にをすること。 ただし、政令においては特に その法律委任があることを除いて設けることができない。
⑥恩赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を決定すること。

第7条 大君家

大君に関する法律は大君規範(別途)に基づき遂行する。

第8条 連邦軍

連邦軍は構成国全ての地域を守るための軍である。
連邦軍は全て大君が大元帥として統帥する。
各地域から指定人数を徴兵し、禁軍・青龍軍・国軍から編成する。軍は警察権と治安維持権を有する。

連邦軍の元帥は国防省長官である。
禁軍は大君直属の近衛軍である。
青龍軍は首都の治安維持・安全を守る軍である。
国軍は各地域構成国の保有する連合軍である。

第9条 連邦制

倭国連邦は大君を中心とした同君連合国家であるため構成国は連邦議会の多数決に基づいて連邦制を行う。

七曜宣言を活動方針とする。

第10条 国教・国教会

大君家の国教をカトリックに定める。
また、架空世界や小説を趣味で創作してはならない。
カトリック国教会を太平天国天王庁とする。
その他条項を下記とする。

一項【人権】

国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に不へられる。 

二項【国民権利】

国民は、大君家を侮辱しない範囲で自己実現に向けてやりたいように好きに活動できる。

三項【信教条文】

国教はキリスト教であるここに定めるのは大君家の信仰の旨であり、市民権を持つもの全て布教・宗教施設建設を除き信仰を自由とする。

四項【現実主義】

創作ならび国民は架空と距離を取なければならず、国を創作する事は禁じる。


第11条 人権保障

趣味小説・架空世界を妄想しなければ穏やかかつ全うな人権を保障する。国民は大君家を尊び、神への祈りを欠かさずに行わなければならない。


第12条 六省

六省と長官は以下通りで総理大臣の直下組織である。

国防省

連邦軍を管轄する、軍議を開催する。

財政省 

連邦財政を管轄する、連邦基金財団を運営する。

外務省

連邦構成国の外交担当と外務省を統括する。

律法省

律法省は法令・憲法・政策への制定案を管轄する。刑務・連邦裁判所を管轄する。

決闘省

決闘省は国技・内務を取り仕切る。内閣総理大臣の公務を補佐

宮内省

大君家皇族の公務・宮中祭祀を管轄する。国教会を統括する。

第13条 戒厳令

臨時戒厳令は国家が存亡の危機または災害が起きた場合、各統治機関を停止して戒厳委員会・災害対策本部の何れかを首相が大君に許可を得て設置し業務遂行を行う。
戒厳令下では大君陛下に独裁権を付与する。

第14条 身分制度

身分は以下の通りで

皇族 大君家一族。
貴族 決闘者・軍人・官僚など。
聖職者 国教会関係者・宮内省司祭など。
市民 連邦国内の市民。
奴隷 敵対捕虜・シュミレーション主義者・異端者など。

第15条 年号と暦

年号は当今の大君が定める事ができる。


タイムゾーンと暦はJTC+9・西暦・太陽暦である。

第16条 構成国

構成国は各総督又は元首を大君に委任された官僚が統治する。

構成国領土は大君から元首へ貸し与えられた封土 領地である。

第17条 憲法備考

改正・調整は連邦議会の多数決である。
条項については17条を遵守。

パクス・カルタ

大憲章

1、教会組織は大君家から自由である。

2、内閣首相の決定だけでは戦争協力金などの名目で税金・軍役代納金を集めることができない。

3、七曜・ピラほかの自由市は、交易の自由を持ち、関税を郡・州知事が決められる。

4、必要な場合は、大君に代わり首相が連邦議会を召集しなければならない。

5、自由な倭人は、律令法か裁判によらなければ自由や生命、財産を侵されない。

前文 パクス・カルタの確認

1教会の自由

2七曜・ピラ市等の都市・港の自由

3律令法によらなければ逮捕・拘禁されたり、財産を奪われない

4盾金、自由と慣習の確認、構成国および皇族の署名


倭人権利栄典

倭国連邦 大君の存在を絶対前提とした上で、大君陛下に忠誠を誓う議会および国民のみが享受できる権利と自由を定めた法律である。大君といえども否定できない、国民が古来より相続してきた諸権利を確認した。


・議会の同意を経ない法律の適用免除・執行停止の禁止。 

・議会の同意なき課税、平時の増徴兵の禁止。

・議会選挙の自由、議会内の発言の自由、国民の請願権の保障。

・連邦議会を召集すること。

・国民の請願権、議会における議員の免責特権、人身の自由に関する諸規定。

・皇位継承者から非キリスト教徒を排除すること。


豊玉外交宣言

・倭国連邦加盟国に加盟することも、国交を行う必要もありません。

私たちはフィクションの国を除いたすべてのミクロネーションを2009年から独自のルールで認識しています、私たちが友好を結びたい国家のみが私たちを認識しています。


構成国法条文

1、構成国は中央政府(邪馬台国)の固有の領域とし大君陛下が全ての国家主権を有する。

2、構成国は以下に分類される。

・直轄国

大君領と朝廷。

・独立構成国

絶対帝政下の全ての加盟構成国家。

3、本法は連邦議会の全国賛成で改正できる。

4、構成国の新たな加入については大君陛下に直接承認を得るものである。

5、構成国はすべて一つの「倭人の国家による同君連合」であり大君陛下に従属しなければならない。

6、連邦議会は大君宗家皇族によって開催することができる。

7、大君陛下在位は構成国忠誠によって成り立っているため、連邦内閣府は国民主権に対する在位の責務を有する。

8、連邦議会は国内全土で「倭人にとって実在しない存在」について最高国政会議の承諾を得、七曜宣言の規約にのみ遂行しなければならない。


宣言及び報告書


七曜宣言

一、大君家はコモンウェルスミクロネーションズの長とする。

ニ、構成国はコモンウェルスミクロネーションズの加盟国として倭国の邪馬台国及び各構成国政府がが領有する。

三、倭国連邦は加盟国を政府が独断増やさない。

四、倭国連理大臣は議長等の官僚代理人として大君に忠誠を誓う。

五、総理大臣は政府権利の全てを大君から代理人として受けとる。

六、アルカディア帝国・GC垢界(チァンイーポリス)との外交関係や友好的な助言を原則厳守する。

七、七曜を新しい首都とする。


ヘリオシア報告書

・ヘリオポーズを連邦宇宙空間に於ける最近領域と定め、ヘリオポーズ以内を領土とすることを望まない。


カラスカス報告書

・ミネルバ環礁、ラニアケア超銀河団、フィレッティーノ、他構成国は大君陛下と連邦固有の領土である。

・中立国に対する関係は一定の距離を保つものとし、三国同盟を常に有益に活動する事。






連邦通貨「ガリオン」

最友好国の関係

神聖アルカディア帝国
アルカディア帝国は倭国連邦の最も影響を受けているミクロネーションの一つであり、相互に永久的な友好に署名しています。大君家とアルカディア皇帝の友好は古く、2020年11月に始まった。
連邦政府は以来、倭国連邦の最友好国に指定しています。

GC垢界アメリカ合衆国
日本ミクロネーション連盟(JMF)加盟経験があり、2022年5月5日には正陽首脳会談が行われた。
今後、最友好国としてアルカディア帝国と同様に軍事的同盟強化・外交関係を強化していくと我が連邦は公式見解を示している。

チァンイーポリス帝国

外交関係

ヌエバ・イルドール帝国

タウィーズ国(アルフォンズ島領有)

グレート王国

大 ブラウン帝国

ヴァンデンライヒ帝国

西アークティカの大公国
【microcon2022受付中】

リチュアの王国

アエリカ帝国【Facebookで交流中】

セボルガ公国【同盟関係】

ラドニア王立共和国【Discord交渉中】

オーレリオン王国

ハルマテレリアル合衆帝国
【シファニクス帝国 保護国】

グレイシアの州政府

外交関係

アンゴスラヴ南北連合国

アンゴスラヴ南北連合国

ヌエヴェリーナ共和国

オーステナジア帝国

フランドレンシス大公国

マリブランデーズ共和国

民主キリスト教メリテ共和国

アルメストリア

ウチザル王国

ヌヴァ諸島共和国

クリスランド共和国

リベルランド自由共和国

スラブトリア共和国

ハサニスタン

HER 人道的レルム帝国

アマコウチャ王国

マルデルニア王国

エスポーナ共和国

宇宙の国 アスガルディア

モロッシア共和国(友好関係)

シーランド公国

ティベリア共和国

GC界 アメリカ合衆国

シンブルン・ギリシャ帝国

アリューシア共和国

神聖シファニクス帝国

ベコニア共和国/旧ベーコンソビエト

アルカデルフィア共和国

グレートレアイザ王国

セルフィタン共和国

マスラトニア

ハスカリア王国

アンジュ-公国

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